而妙斎 短冊
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而妙斎 短冊

而妙斎 短冊 茶席の主題を表現

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而妙斎 短冊
而妙斎 宗左 表千家家元の短冊 和風歓鳥声 です
短冊の裏側 風の字の裏ですが しわが3本有ります 字を書いた表はもちろん正常です そのため安価です

暖日亂花氣 和風歓鳥声
暖かな日差しで花の香りも賑わう。穏やかな風の中の鳥のさえずりもなかなかいいものだ。
ここで言う「歡」とは「喜ぶ」ことですが、風が鳥のさえずりを喜ぶという擬人表現は新鮮だが、現代日本語になおせば何がなんだかよく分からなくなります。
日差しがあって花の香りが引き立つということなので、
対比として風があって鳥のさえずりも奥ゆかしくなるというような訳にしました 
ヤフー知恵袋より 引用いたしました

←3本白い筋が見える
  かもしれません
  紙のたるみしわです