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野々村仁清 ののむらにんせい 御室焼 おむろやき について 間違いはご容赦願います
 生年月日 不詳 丹波国 桑田郡 野々村 生 父は壺屋、 丹波焼の陶工
青年期 京都粟田口で修行  朝鮮陶工 仏阿弥に師事 その後瀬戸で修行 帰京後 粟田焼 三文字屋九右衛門に師事彩画を習う。 茶人 金森宗和に認められる。
1601 慶長6年3月5日 
後陽成天皇の第一皇子 覚親親王が仁和寺門跡21世になる。
1634 寛永11年 仁和寺門跡が徳川家光に仁和寺伽藍の再建を願い出る。
1646 正保3年10月 仁和寺再興 此の頃 宗和の口添えを得て仁和寺門前に御室窯を
1647 
正保4年 宗和の口添えを得て仁和寺門前に御室窯を開窯
1649 慶安2年8月20日の条   鳳林日記に焼物師 清右衛門焼物之形作
1650 慶安3年10月9日の皇 仁和寺御記 丹波焼 清右衛門来る
1674 延宝2年12月29日 仁清 長男 清右衛門の保証人となる金子借用証文が香山家に伝わることからこれ以前に隠居していたようである。
1682 天和 2年3月5日 没 京都市右京区宇多上ノ谷町20 妙光寺に元龍恵雲居士の墓石があります。
仁清には 本妻とのあいだに 長男 清右衛門政信 作品は仁清に及ばない。次男 清次郎藤良。 三男 清八郎政真。めかけとの間に 安右衛門 二代乾山になった猪八がいた。
子供らは全て凡工のようであった。 仁清の号は仁和寺門跡が、仁和寺の仁と清右衛門の清からとり与えた号である。
仁清は轆轤、絵付けの天才芸術家としてしられ 国宝茶壺2点重要文化財20点が寺社 美術館に保存公開されている。 

 

  

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正月、初釜は、羽子板が正月らしさの演出によく取合わされます。御室窯は江戸初期に野々村仁清が京都仁和寺門前で色絵陶器を焼いたのが、その始まりです。    現在も京都を代表する焼き物として 仁清写しが作られて居ります。 現代の作者については 不明です。状態 良好。 


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