茶杓 販売商品一覧  茶杓は茶を掬うさじですが、茶会の趣旨を茶杓銘で表現する大切な茶道具です。

  消費税込み価格です。送料も価格に含ませております。                                                                               

 茶杓の銘  作者 書付 寸法 価格>

説明

 管理 NO   写真
無一物

むいち
もつ 
作者:小田雪窓 大徳寺派11代管長
    共筒 共箱
寸法:巾11長187
価格:55,000円 
禅語の銘のついた 茶杓です。無期茶杓。
大徳寺派11代管長 雪窓和尚の茶杓です。節上にシミのある茶杓です。
銘については写真をクリックしてご覧ください。
状態普通 
1704  茶杓 銘 無一物 小田雪窓 大徳寺派11代管長 無期茶杓 
和心

和の
心 
作者:立花大亀 大徳寺511世
   共筒共箱
寸法:巾11長179
価格:38,000円 
令和の時代に良き銘 和心 和の心です。日本の心
和を以て貴しとなす。和やか
和風 和人、和服、和菓子など和を付けて日本を表します。
状態良好 
1738  茶杓 ch釈明 和心 立花大亀 
千歳

ちとせ 
作者:即中斎宗左 表千家13代家元 
    共筒 共箱
寸法:巾10長183
価格:商談中
 
千歳ちとせと銘が付いてます。
子供のお祝いである七五三には千歳飴が添えられます。
茶杓は12代黒田正玄さんによるもので 薄茶にしみた竹を使い櫂先裏は亀甲に削られています。 銘の千歳に亀の甲羅と目出度い尽くしです  
1737  即中斎 茶杓 千歳 ちとせ 無期茶杓 表千家 長寿祝茶杓 
松翠

まつの
みどり 
作者:立花大亀 共筒共箱
    大徳寺511世 大徳寺如意案住職
寸法:巾11長186
価格:42,000円 
松は何時も青々と気持ちよい木です。
下削りは長尾宗湖さん 、茶杓中央に茶シミの筋があり、景色のよいものと感じます。
状態良好
1705  茶杓 松の翠 立花大亀 無季茶杓 
千年翠

せんねん
のみどり 
 作者:堀内 宗完  堀内家12代 兼中斎
    共通共箱
寸法:巾10長182
価格:35,000円
茶杓の銘は千年翠せんねんのみどり。何時でも使える便利な銘です。
禅語銘です。詳しくは写真をクリックしてご覧ください。
共箱の内、外に薄しみが有ります。 
 
1708   堀内宗完 茶杓銘 千年翠 表千家 無季の銘 
清流

せい
りゅう
 
作者:久田宗也 尋牛斎 共筒共箱
下削:黒田宗傳
寸法:巾11長181
価格:50,000円
 
京都三条大橋の欄干古材、桧の茶杓です。
下削黒田宗傳は黒田正玄分家です。
なつは綺麗な流れは涼しさを呼びます。夏茶杓 
 
1707  茶杓 銘 清流 久田宗也 


たき 
作者:久田宗也 無適斎 共筒共箱
     高倉久田家11代
下削:12代黒田正玄 千家十職
寸法:巾10長183 胡麻竹茶杓
価格:
商談中 
無適斎宗匠の茶杓 銘 瀧 たき
夏に良い茶杓 
胡麻と茶シミのある茶杓で見どころとなっております。 
1706  久田宗也 茶杓 瀧 夏茶杓 無適斎 表千家 黒田正玄 
瑞祥

ずい
しょう 
作者:長谷川寛州 共筒共箱 
    大徳寺三玄院前住職
寸法;巾11長184
価格:14,000円
 
茶杓銘 ずいしょうは目出度い事が起こる予兆と辞書に出ています。
令和の元号も始まり目出度いことが和々(数々)起きてほしいものです。
茶杓は節上に茶色のシミが出、見どころとなっております。
状態良好 
1667  茶杓銘 茶杓 瑞祥 長谷川寛州 大徳寺 
福良雀 

ふくら
すずめ
作者:長谷川寛州 共筒共箱 
    大徳寺三玄院住職
寸法;巾11 長184
価格:15,000円
茶杓銘ふくらすずめ です。寒中に羽毛を膨らませ丸くなった雀のことです。
当て字を福が良い雀と書くと縁起の良い銘となります。晩秋~冬に良い銘と思います。
下削を久保竹畔。ゴマのある見どころいっぱいの茶杓です。
状態良好 
1030  茶杓 茶杓銘 ふくらすずめ 福良雀 長谷川寛州 
山里    作者:堀内宗心 表千家堀内家
    12代 共筒共箱 タトウ
寸法:巾11長181
価格:45,000円 
山里 銘の茶杓です。
節の下側が茶色のシミ竹です。
たとうの左横2か所緑色の紙が無いところがあります。
 
1678  茶杓 茶杓の銘 堀内宗完 山里 
東雲

しののめ

とううん 
作者:吉口桂堂 共筒共箱
寸法:巾8長185
価格:15,000円 
東雲 しののめ、とううん は夜明けの東の空が太陽の光により輝くことです。
夜明け、曙と同意語。

元旦、朝茶、新しく行動を起こすときなどのお茶会に良い銘と思います。
煤竹の細い茶杓です。 
1655  茶杓 茶杓銘 東雲 吉口桂堂 大徳寺 
山の錦  作者:前田昌道 大徳寺瑞峯院
    住職
 共筒共箱 
下削:吉田林竹 高山茶筅
価格:15,000円
茶杓銘やまのにしき は秋の山が紅葉で美しく色取られた状態です。
茶杓の状態も良好です。
1300  茶杓 茶杓銘 茶杓作者 山の錦 前田昌道 
千年翠  作者:藤井誡堂 大徳寺515世
    共筒共箱
寸法:巾10 長187
価格:14,000円 
 
せんねんのみどり。禅語の松樹千年翠からとられた銘と思います。何時までも変わらないといったことでしょうか。
詳しくは写真をクリックしてご覧ください。
煤竹の茶杓で老松を感じる茶杓です。何時でもお使いいただける便利な銘です。  
1643  茶杓 茶杓銘 作者 藤井誠堂 無期の茶杓 
千代の
友 
作者:上田義山 共筒共箱
    大徳寺510世
付属品:二重箱
寸法:巾10.4 長188
家格:14,000円 
千代は長い年月、友は友達。
何時でも使える良い銘です。 
1640  茶杓 茶杓銘 千代の友 上田義山 大徳寺510世 
薫風  作者:細合喝堂 龍源院元住職 
    共筒共箱
下削:宗玄
寸法:巾10.5長187
価格:10,000円
くんぷうは5月に吹く風。 禅語の薫風自南来からは語源の詩が真夏と判明いたします。詳しくは写真からお入りください。
共筒表皮に擦り傷があります。
1679  茶杓 茶杓銘 薫風 晩春 初夏 細合喝堂 
千登勢  作者:堀内宗完 共筒共箱
寸法:巾10 長184
価格:33,000円 
 
ちとせは 長い年月、長寿に意味です。
長寿を願う目出度い銘と思います。
千歳とも書きます。

 
1544  茶杓 銘 ちとせ 千登勢 千歳 堀内宗完 
春嵐  作者:堀内宗完 堀内家12代
    兼中斎 共筒共箱
付属品:たとう
下削:宗信
寸法:巾11長180
価格:42,000円
 
表千家堀内家の前宗匠
春嵐はるあらしは初春に吹く強い風のことです。このks是が吹くと春が来たことを知らせてくれます。
茶杓の表が薄茶で其処に濃い茶のシミがある美杓です。樋もあり、使い勝手も良いと思います。
 
1665  茶杓 銘 春嵐 はるあらし 堀内宗完 兼中斎 
鳴子 

なるこ
作者:上田義山 共筒共箱 
    大徳寺510世
寸法:巾11 長189
価格:14,000円 
秋の茶杓 銘です。なるこは実りの秋に米等の稲穂を掛けて乾燥します。それを狙って寄ってくる鳥を、音を立てて驚かし 追い払うものです。
下削は竹玄
1159  茶杓 秋の茶杓 鳴子 上田義山 
清風  作者:堀内宗完兼中斎 共筒共箱
寸法:巾11長184
価格:40,000円
 
清風はすがすがしい風です。夏の茶席に良いものです。禅語としても味わい深いものです。
下削りは宗悦さん
状態良好です。
 
1642  茶杓 茶杓銘 清風 堀内宗完 
一枝春  作者:淡々斎宗室 共筒共箱
    裏千家元家元
下削:黒田正玄 12代 千家十職
付属品:外塗箱

寸法:巾11 長182
価格:お問合せ下さい 
 
一枝春 いっしのはるは一輪の花が咲き 春の訪れを知らせます。そのような状態の語句です。
正月、初釜、初春の席に良い銘です。
状態の良い茶杓です。
 
1358  茶道具 茶杓 淡々斎 裏千家 
錦秋  作者:而妙斎宗左 表千家家元
   共筒共箱
下削:黒田正玄 12代 千家十職
寸法:巾11 長182
価格:お問合せ下さい 
 
錦秋というにふさわしい 秋を迎えています。 
今年は紅葉がきれいです。
 
1459   茶杓銘 錦秋 秋の銘 而妙斎 
紅葉狩  作者:即中斎宗左 共筒共箱
    表千家先代家元
付属品:外箱
寸法:巾10.6 長184 
価格:お問合せ下さい 
 
秋の茶杓銘にピッタリです。
下削りは千家十職、黒田正玄さんです。
 
1493  茶杓 銘 紅葉狩 即中斎 
好日  作者:松永剛山 大徳寺高桐院住職
    共筒共箱
寸法:巾10 長183
価格:15,000円
 
好日は良い日のことですが、その日に良い悪いはありません。各人の心持ちが良ければよい日となります。
禅語の日々是好日と同様です。
状態普通  
1561  茶道具 茶杓 
瑞雲  作者:藤井誡堂 大徳寺515世
    共筒共箱

寸法:巾11 長186
価格:16,000円 
銘が瑞雲と目出度いです。
茶杓はシミのある、見所多い美杓です。
状態良好
 
1524  茶杓 茶杓銘 茶道具 
象牙
茶杓
作者:不明
寸法:巾11 長182
価格:11,000円 
真茶杓です。
経年変化でわずかに黄ばみが見られます。写真は横を拡大表示しています。
箱無 
1397  茶杓 銘 象牙茶杓 真茶杓 
聴松  作者:細合喝堂 大徳寺龍源院住職
    共筒共箱
寸法:巾11 長190
価格:13,000円 
茶杓の銘は聴松ちょうしょう。松の音を聴く、松風を聴くといったことでしょうか。
状態普通 
1549  茶杓 茶杓銘 無季茶杓 茶道具 
松乃聲

まつの
こえ 
作者:後藤瑞厳 大徳寺住職他
    共筒共箱
寸法:巾11 長179
価格:89,000円 
銘は松乃聲、松風と同じです。
白竹に樋、シミの入った見所ある茶杓です。
黒田宗傳さん下削です。 
1541  茶杓 茶杓銘 茶道具 
松の翠  作者:小林太玄 大徳寺黄梅院住職 
    共筒共箱
寸法:巾10 長186
価格:13,000円
 
銘 まつのみどり、松樹千年翠と同意語でしょうか。
白竹茶杓です。
状態普通 
1530  茶杓 茶杓銘 茶道具 通販 
古今  作者:堀内宗完 表千家 共筒共箱
寸法:巾11.5 長184
価格:45,000円 
表千家 堀内宗完宗匠の茶杓銘 古今です。
古今は今も昔もといった事でしょうか。 或は 昔から今まで。

下削りは茶杓師 
影林宗篤です 
1520 茶杓 茶道具 
松濤  作者:足立泰道 大徳寺派雲澤禅寺
    閑栖  共筒共箱 
寸法:
巾11 長186
価格:10,000円
茶杓銘、松濤しょうとうです。 
松濤は松の梢を吹く風の音の事だそうです。
その音が波のように聞こえることから、そのように云われてきました。
925  茶杓 茶杓銘 茶杓作者 
早春  作者:久田宗也 尋牛斎 表千家
    共筒共箱
寸法:巾10 長183
価格:77,000円 
  
久田宗匠の茶杓銘 早春です 2,3月の春に
下削を西川楳玄さんが シミ竹で制作しています
焦げ茶の落ち着いた茶杓です
 
1136  茶杓 茶道具 茶杓銘 
宝船  作者:福本積応 大徳寺派招春寺住職
    共筒共箱
寸法:巾10 長181
価格:8,000円
お目出度 茶杓の銘 宝船です
茶杓は節前後に茶色シミの有る見所ある作りとなっています。
下削りは影林宗篤さんです。  
1513  茶杓 茶杓銘 茶道具 
 蝉
しぐれ
作者:立花大亀 大徳寺511世 共筒共箱
寸法:巾10.3 長181
価格:50,000円 
 
せみしぐれ。夏の茶杓銘です。
蝉の鳴き声が雨の音のようであることから、言い回しをちょっとひねって 付けられました。
日本人の言葉は複雑ですが、趣もあります。
煤竹茶杓 状態良好です。 
 1436 茶杓 蝉しぐれ 夏の茶杓銘 立花大亀 
 閑雲 作者:後藤瑞厳 妙心寺大徳寺管長、
    共筒共箱
寸法:巾10 長184
価格: 89,000円 
茶杓銘が 閑雲 静かな雲が風に乗って動いて行く こんな風情でしょうか。    1414  後藤瑞厳 茶杓銘 閑雲 
去来 作者:塩澤大定  南禅寺派管長
    共筒共箱
寸法:巾10 長181
価格:35,000円
去来は行ったり来たりして定まらない心の状態ですが、禅語に出てくる去来もそのようなことが語られています。
青山元不動 白雲自去来 せいざんもとよりふどう、はくうんおのずからきょらいす。山は堂々として動かず、雲はは沸いては動き消えていく。 雲のように出てくる煩悩にとらわれず、山のようにどっしり構えていなさい。山と雲の去来を対比させて、説明しています。
茶の点前も山のようにどっしりと落ち着いて行え、他のことに煩わしされるな。といったことでしょうか。 
 1400 塩澤大定 茶杓銘 去来  
 象牙
二つ折
茶杓 
 寸法:巾10 折畳長73 全長131 
価格:10,000円
 写真は短い状態です。
茶籠にいかがでしょうか。 
1391 茶杓の銘 二つ折  
 玄鶴 作者:堀内宗完 兼中斎 表千家
寸法:巾11 長182
価格35,000円  
茶杓の銘が、げんかく 冬に日本へ飛来する黒味の鶴です。鶴は千年ともいわれ、長命の象徴です。目出度い銘です。  1392 堀内宗完 茶杓の銘 玄鶴  
 宝杖 作者:そつたく斎 共筒 表千家
箱書:稲垣休叟 そつたく斎弟子
寸法:巾8 長173
価格:お問合せください  
表千家8代家元の作 蟻腰の細い茶杓です 銘の宝杖は打出の小槌と同様の意味です
箱書きは稲垣休叟 表千家茶人 そつたく斎弟子で家元の茶杓に箱極めをしています 箱の製作は8代駒沢利斎 
1261 そつたく斎 茶杓 銘 宝杖  
 下萌 作者:久田宗也 尋牛斎
  共筒共箱
寸法:巾10 長183
価格:93,000円  
下萌 したもえは春に地面から芽を出す 草のことです。春の銘です。  1314 久田宗也 茶杓の銘 下萌
 若草 作者:小林太玄 大徳寺黄梅院
    住職 共筒共箱
寸法:幅10 長185
価格:15,000円
春らしい銘 わかくさ です 1354 小林太玄 茶杓 銘 若草
 松上の
作者:西垣宗興 大徳寺派極楽寺
    住職

   共筒共箱
寸法:巾11 長188
価格:8,000円
 茶杓銘 松上の鶴と松と鶴で大変縁起の良い長寿の語句です  1327 西垣宗興 茶杓 銘 松上の鶴
 うす
紅葉
作者:掘内宗心 表千家 共筒共箱
寸法:巾10 長182
価格:52,000円
元 堀内宗完さんの茶杓 銘 うす紅葉
節、切止にしみ竹特有のシミがあり、少し紅葉した楓とよく合います
1297 掘内宗心 茶杓の銘 うす紅葉
  松風 作者:藤井誡堂 大徳寺515世 共筒共箱
寸法:巾11 長187
価格:商談中
 節の前後にシミのある 見栄えの良い茶杓です。 銘も 松風で時期を選ばず何時でもお使いいただける重宝な銘です
茶杓師は 宗玄さんです 
1034 藤井誡堂 茶杓の銘 松風
 春蘭 作者:立花大亀 大徳寺511世 共筒共箱
寸法:巾10 長175
価格:50,000円  
 春の里山に薄緑の可憐な花を咲かせます
自己主張のない 見落とされかちな花です
春の茶杓銘 
1076 立花大亀 茶杓の銘 春蘭
 村雨   作者:久田宗也 尋牛斎 表千家 
  久田家  共筒共箱
寸法:巾11.5 長183
価格:47,000円 
 表千家 尋牛斎宗匠の 村雨です
村雨はにわか雨のことです  
竹に似せた木杓に楓葉を金蒔絵した茶杓
 雲錦と箱書 櫂先に摺れと黒すみがあります  
876 久田宗也 茶杓の銘 村雨 
 寒牡丹 作者:即中斎 表千家前家元 共筒共箱 
下削:黒田正玄 12代 千家十職
寸法:巾11 長183
価格:お問合せください    
茶杓銘 寒牡丹です 冬の銘
茶杓に節が2か所あります
  872 即中斎 茶杓の銘 寒牡丹
 春雨  作者:即中斎 表千家前家元
    共筒共箱 
下削:黒田正玄 12代 千家十職
寸法:巾10 長184
価格:お問合せください
冬から春へ ひと雨事に 春らしさを増し
 ますね 

春の茶杓にいかがでしょう 
  834 即中斎 茶杓の銘 春雨
虫の
声々
 
作者:即中斎 表千家前家元
    共筒共箱 茶杓袋
下削:黒田正玄 12代 千家十職
寸法:巾10.5 長181
価格:お問合せください  
秋はあちこちで虫が鳴きます

虫の声を強調して 声声と銘を
 つけられました  
 810 即中斎 茶杓 銘 虫の声々
  
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