裏千家 茶道具 からき

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歴代家元
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裏千家 歴代家元   

代  名  血族  生没年  概要  花押 
初代  千利休 千家初代 侘び茶の大成者  1522-1591  田中与兵衛の子 堺生   
   千道庵 利休長男  1546-1607  利休長男先妻の子 大徳寺春屋宗園に参禅 秀吉の茶頭 道庵風炉、道庵囲で知られる   
2代   千少庵 利休次男  1546-1614  利休次男 後妻宗恩の子 大徳寺蘭叔宗秀に参禅秀吉の茶頭 本法寺前に屋敷を得 不審庵を継ぐ   
3代  千宗旦  少庵の子  1578~1658  茶を父少庵に学ぶ。
春屋宗園、玉室宗珀に参禅。
1600年頃少庵より不審庵を継ぐ。
1646年不審庵北に今日庵を建て不審庵を3男、江岑宗左に譲り隠居、1653年又隠を建て4男仙叟宗室に譲る。
侘茶の大成者、茶禅一味の人。 
 

4代
 
仙叟宗室  宗旦4男  1622-1697  宗旦後妻の子
前田利恒の茶頭。 楽一入の弟子、大樋長左衛門を金沢に呼び楽焼を作らせる。 釜を宮崎寒雉に作らせたり、金沢の工芸発展に寄与しました。 
 
5代  常叟宗室  仙叟長男  1673~1704  加賀前田家、伊予松平家に出仕   

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近日中に追加する裏千家茶道具
 no  銘 作者  書付 寸法  価格  説 明   写真
1358  茶杓


一枝春 
作者:淡々斎宗室 共筒共箱
    裏千家元家元
下削:黒田正玄 12代 千家十職
付属品:外塗箱

寸法:巾11 長182
価格:お問合せ下さい 
一枝春 いっしのはるは一輪の花が咲き 春の訪れを知らせます。そのような状態の語句です。
正月、初釜、初春の席に良い銘です。
状態の良い茶杓です。 
裏千家の茶道具 茶杓 淡々斎 
1553  毛織銅
 建水 
作者:中川浄益 共箱 千家十職
書付:淡々斎 裏千家14代家元
付属品:ちりめん袋
寸法:径103 高70.5 厚1.4
価格:お問合せ下さい  
小さな茶籠、茶箱によい大きさの建水です。
裏千家 淡淡斎宗匠の箱書が付いてます。
ちりめん袋は建水と中に入れる茶碗、茶器を一緒に包みます。 
裏千家茶道具 
1046 鷺絵
平茶碗
 
作者:楽吉左衛門 弘入 千家十職 共箱
   竹内栖鳳 鷺画 共箱
箱書:鵬雲斎大宗匠 裏千家
寸法:径135 高60 高台径51~55
価格:お問合せください
 
白鷺絵を日本画画家 竹内栖鳳さん茶碗を 楽 吉左衛門弘入さん 箱書を鵬雲斎大宗匠 夏茶碗です  裏千家 茶道具 鵬雲斎 赤茶碗 楽吉左衛門 
1523  茶杓銘

常盤 
作者:井口海仙 裏千家
   今日庵理事
 淡交社社長 
    共筒共箱
寸法:巾11 長192
価格:78,000円
常盤 ときわ の銘のついた茶杓です。
辞書によると、とわに変わらぬ事、常緑に木とあります。
よく見かける,松樹千年翠と同じ意味ですね。
茶杓は白竹で長さが192mmと僅かに長めです。 
裏千家 茶道具 井口海仙 茶杓 
1505  短冊

安分
以養福 
作者:鵬雲斎宗室 裏千家大宗匠
寸法:作者:鵬雲斎宗室 裏千家大宗匠
寸法:巾74丈363
価格:68,000円 
大宗匠 の家元時代の短冊です。
状態は良好です。
待合、立礼、小間によろしいかと思います。 
表千家茶道具 鵬雲斎 短冊 
1384  住吉
平棗 
作者:清瀬一光 共箱
書付:鵬雲斎宗室 裏千家大宗匠
    箱書  在判
寸法:
価格:195,000円 
金棗、外は住吉神社、松、川など豪華に描きつけています。  裏千家 茶道具 
 1298  茶掛
豊楽万年
作者:鵬雲斎宗室 現裏千家
  大宗匠 共箱
寸法:
価格:お問合せください 
豊楽万年 ほうらくまんねん は民がいつまでも物が豊かに楽しめる といった意味で 何時でも床に掛けられる語句です 秋など農作物の収穫期は最高ですね 裏千家 茶道具 
 1301 秋草
大棗 
作者:漆専堂 共箱
書付:鵬雲斎大宗匠 箱書在判
寸法:径80 高80
価格:200,000円
京都の塗師 岡本漆園さんの作
黒漆地に 雄花、菊 萩 桔梗 女郎花を金蒔絵したきれいな秋棗です。
大宗匠の箱書 在判品です。
裏千家 茶道具 
 1271  萩茶碗 作者:田原陶兵衛 12代 共箱 共布 栞
書付:鵬雲斎宗室 裏千家大宗匠
寸法:径139 高85
価格:150,000円 
 萩茶碗は一楽二萩三唐津と数多い抹茶茶碗の中から茶を喫するにふさわしい茶碗として取り上げられた。氏は深川萩の窯元としての長い歴史に裏ずけされた茶碗を作られている。
鵬雲斎大宗匠の箱書茶碗です 
裏千家 茶道具 
 1240 交趾焼
丸龍
香合 
作者:永楽善五郎 即全 共箱
書付:鵬雲斎 裏千家大宗匠
寸法:
価格:お問合せください  
交趾焼を写した龍の香合です  交趾柚の艶やかな紫で龍を浮き彫りし、黄柚で縁取り、台座を緑柚で作っています
大宗匠の箱書があります
裏千家 茶道具 
 1177 扇蒔絵
大棗 
作者:清瀬一光 2代 共箱
書付:鵬雲斎大宗匠 家元時代 箱書在判
寸法:胴径75 高76
価格:220,000円  
作者:清瀬一光 2代 共箱
書付:鵬雲斎大宗匠 家元時代 箱書在判
寸法:胴径75 高76
価格:220,000円  
 裏千家 茶道具
 1126 南鐘
一葉
蓋置
作者:中川浄益 共箱 千家十職
書付:鵬雲斎宗室 裏千家大宗匠
寸法:径58 高49
価格:お問合せください 
千家十職浄益さんの南鐐の蓋置に大宗匠お若い頃の箱書です
一葉は晩秋に良さそうです 
裏千家 茶道具 
  958 大樋

筒茶碗
作者:大樋長左衛門 9代 共箱
書付:淡々斎宗室 裏千家元家元
寸法:径98 高94
価格:258,000円 
冬の茶碗です
うわぐすりの禿げて部分があり 補修しています 写真をくりっくして詳細をご覧ください 
裏千家 茶道具
1048
楽茶碗
松籟
作者:楽吉左衛門 旦入 共箱
書付:淡々斎宗室 裏千家
寸法:径113 高75 高台径45
価格:価格:お問合せください    
 旦入さんの赤茶碗です 口縁に修復の跡があります よく観察しないと判らないくらいのものです
裏千家 淡々斎宗匠が 松籟の銘をつけてます
裏千家 茶道具
1049 鵬雲斎好
ツホツホ

平棗
作者:黒田正玄 千家十職 共箱 13代
書付:鵬雲斎宗室 箱書在判
寸法:径80 高58 
価格:お問合せください 
千家十職 黒田正玄さんの竹でできた棗です
鵬雲斎大宗匠のお好みの棗です  
鵬雲斎大宗匠15代で棗の横の筋が15本あります。 
裏千家 茶道具
1054 淡々斎好
口糸目
建水
作者:大西清右衛門 14代浄中 共箱
書付:裏千家 鵬雲斎大宗匠
寸法:径145 高81
価格:お問合せください   
裏千家 淡々斎宗匠のお好み建水です
千家十職大西家の14代浄中さんの作
裏千家14代淡々斎好み 建水に14本の筋が入ってます   

裏千家 茶道具
 899 遠山
蒔絵
平棗
作者:鈴木光入 初代 共箱
書付:鵬雲斎 裏千家 箱書蓋裏在判 
寸法:径87 高63
価格:198,000円
京都の茶道具漆芸家 光入さんの平棗
 です 山を金高蒔絵に
 手の込んだ仕事です
裏千家鵬雲斎大宗匠の箱書と蓋裏に
 花押が書かれてます 
裏千家 茶道具
 755 鵬雲斎好
モール
鳳来麟現
建水
作者:作者:中川浄益 11代 共箱
寸法:径140 高85
価格:180,000円
裏千家 鵬雲斎大宗匠のお好み建水です
胴側面に鳳来麟現の文字を打ち 出してます
鳳来麟現は鳳来るとき麟現ると偉大な人が出現する前触れに現れる瑞兆 
裏千家 茶道具
533 備前
水指
作者:備前  
書付:鵬雲斎 裏千家前家元
寸法:径135~140 高150   縁厚10
価格:160,000円
備前の一重口水指です
裏千家 鵬雲斎宗匠の書付があります
全体に 降りものが掛った水指です
蓋も古いため漆が枯れて赤茶けてます
裏千家 茶道具
520 松竹梅

蓋置
作者:大西清右衛門 15代 浄心 共箱
書付:鵬雲斎裏千家前家元
寸法:径44 高46
価格:お問合せ下さい
千家十職釜師の清右衛門さんの蓋置です
胴回りに松竹梅を線彫した 目出度い蓋置です
裏千家 鵬雲斎宗匠の箱がついてます
裏千家 茶道具
510 楓絵

茶碗
作者:真葛(宮川) 香斎 共箱
書付:鵬雲斎裏千家前家元
寸法:径27 高80
価格:お問合せ下さい
真葛 香斎さんの青楓茶碗です
京焼の繊細な美しい絵付けをした茶碗
春 初夏に
裏千家 茶道具
399 認得斎

煙管
作者:中川浄益 11代 千家十職
  共箱
寸法:長398
価格:50,000円
真鍮に夕顔を線彫した煙管です
裏千家 10世認得斎宗匠のお好み
裏千家 茶道具

174
八橋
茶碗
作者:永楽善五郎 即全 16代共箱
書付:裏千家 鵬雲斎宗匠 
寸法:径125 高76
価格:お問い合わせください
八橋図の茶碗です かきつばたの絵を茶碗の内外面に描いた茶碗です
鵬雲斎大宗匠の箱書があります
  初夏に好い茶碗です
裏千家 茶道具
329 柳絵
大棗
作者:伊藤表正 共箱 共布 栞
書付: 鵬雲斎前裏千家家元書付 蓋裏在判
寸法:径73  高75
価格:189,000
 
内部は  銀溜めです
春から夏の席にいかがでしょうか
裏千家 茶道具
334 淡々好
砂張
鶴首
花入
書付:淡々斎宗匠裏千家14世家元
  好書付
作者:中川浄益 11代 千家十職
寸法:高274 胴径74 高台径34
  口径14 口内径13
価格:お問合せください
砂張製鶴首の花入です
1mm位のホツが3点側面にあります
淡々斎宗匠のお好で宗匠が好と記
  されて います
広間の席に好さそうです 
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ここは 裏千家 です 
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